印刷原稿や写真集を、携帯電話やパソコンへ自動変換

使い方

BooktusのPDF変換から変換後のライブラリの利用方法までを解説しています。

■1 画像・PDF変換

①画像(JPEG)、PDF
画像(JPEG)ファイル又はPDFファイルを選択します。
画像ファイルにコメントが記録されている場合、「メモ」として自動変換し、変換ページ上に表示します。
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メモの作り方はこちら
②スタイル
コンテンツを見る環境を選択します。
パソコン用、携帯電話用あるいはパソコンと携帯電話の両方で使用するかを選択します。
携帯電話用の場合で、写真集や図の多い文書などで、ページを丸ごと画像として変換する場合は、”イメージ”を選択します。
③設定
コンテンツの詳細を設定します。
タイトルの名称、綴じる向き、表紙があるかないか、選択します。
携帯電話用の場合、縦書きは横書きで表示されます。
「サイトにもどる」は、コンテンツを表示するページから異なるサイトにリンクしたい場合に、そのURLを設定します。
④変換
設定内容を確認し、”変換”ボタンを押します。
変換が終了したら、メールで通知されます。変換が終了するまで、そのまま待つことも可能ですが、変換に10分程度時間を要する可能性があります。変換に失敗した場合も、メールで通知されます。

2 変換完了へ

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便利な新機能

Windowsのプロパティや、デジカメ標準仕様(EXIF)準拠の編集ソフトで記録されたメモが変換ページに自動表示されます。
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変換したコンテンツ(PC用、携帯用)のURLを、ライブラリからTwitterのつぶやき欄や、Mixiの日記欄に直接貼り付けることができます。

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